シネマかえるは映画の夢を見る

映画情報、B'z、アニメ、その他雑記を主に発信しております。

おすすめの稲葉浩志ソロ曲をランキング形式で発表!

本日9月23日はB’z稲葉浩志さんの誕生日です〜

おめでとうございます!!!
 
51歳とか思えないですね(笑)
 
稲葉さんのソロツアーのチケットも当たった事ですし、
今回はおすすめの稲葉さんのソロ曲を紹介いたします〜
 
B’zの曲しか聴いたことがない方もいらっしゃると思いますが、稲ソロも違った味わいがありますよ〜
 
気になる曲があったら聴いて下さい!
 
いざ!!!
 
 
10位 風船
『マグマ』収録
f:id:cinemakaeru:20150921152240j:image
優しい曲。ピアノ伴奏と稲葉さんの歌声のみの構成。青い空に風船がふわふわ浮いているのが想像できる(笑)
歌詞の「離れることは終わることじゃない」は中々理解できなかった…
 
9位 AKATSUKI
『KI』収録
f:id:cinemakaeru:20150921151418j:image
サウンド的にはB’zっぽいロックですが、どこか淋しさと孤独感を感じるのが稲ソロの楽曲って感じがします。
B’zLOVE PHANTOM』にも通じる、自暴自棄な歌詞。おすすめは色々な稲葉さんが観れるPVですね!
 
8位 Bicycle Girl
Singing Bird』収録
f:id:cinemakaeru:20150921142130p:image
2014年発売の『Singing Bird』に収録されています。
遊び心いっぱいの一曲(笑)自転車に乗っている女の人を歌った曲。まだこんな甘酸っぱい歌詞を書けるのが嬉しくなりました。ノリノリのドラム(リズム)、ライブで聴きたいです!
 
7位 水平線
『Peace Of Mind』収録
f:id:cinemakaeru:20150921142028j:image
はじまりの音から独特なメロディー、そして美しすぎる歌詞に彩られた一曲。
王道のバラードなんですけど、聴いたことのないような雰囲気が味わえるのが魅力ではないでしょうか?
稲ソロの海を題材にした曲(この曲も含め)はどれも独特で、その場をイメージ出来るのがスゴい。名曲
 
6位 冷血
『マグマ』収録
f:id:cinemakaeru:20150921142014j:image
稲ソロの始まりを告げる一曲。重いメロディーに苦しみ、そしておのれ自身から目をそらさないで綴られた歌詞。稲ソロのイメージを決定付けた歴史的な楽曲ではないでしょうか。
2分15秒と短いですが、詰まっています。最初に聴いてほしいです。
 
5位 I'm on fire
『KI』収録
f:id:cinemakaeru:20150921142452j:image
上の記事でもランクインさせましたが、この曲は稲葉さんの歌唱力が如実に分かる一曲です。上手い…だがそれ以上に苦しみとかの感情が声から感じる。
これもライブで聴いてみたい一曲。
 
4位 arizona
『マグマ』収録
f:id:cinemakaeru:20150921142014j:image
印象的。あの「シャラララ…」は本当に印象的。
歌詞は稲葉さんがアリゾナに一人旅に行った実体験を元にしているようで、行ったことがなくてもその雰囲気が分かります。
圧倒的な孤独をご賞味あれ
 
3位 愛なき道
『マグマ』収録
f:id:cinemakaeru:20150921153804j:image
否定的なタイトルですが、それのまったく逆の意味に変えるサビまでのAメロとBメロまでの歌詞が俊逸です!素晴らしい!
その明るい歌詞がまたポップな曲調に合っています!
個人的に聴いてると元気になります(笑)
 
2位 Okay
『Okay』収録
f:id:cinemakaeru:20150921142054j:image
4枚目のシングルです。
稲葉浩志の死生観が表現された一作。自分がいつかいなくなることをポジティブに思考するサビ。初期の『マグマ』の頃の楽曲のように重く淋しさを感じさせるメロディーとは違い、淋しさの中にもポジティブを感じられるのが特徴ですかね。きっと、ずっと聴き続ける曲でしょう。
 
1位 波
『マグマ』収録
f:id:cinemakaeru:20150921151541j:image
稲葉浩志ソロ ファーストアルバム『マグマ』の収録曲。
この曲を聴いて心を奪われました。B’zとは違うオーラ…この曲でこれからも稲ソロを聴いていくと決めました(笑)
『波』は聴くだけで情景が浮かんでくる圧倒的な歌詞、何度聴いても飽きないメロディー。本当に大好きな曲です。ぜひ、聴いてみて下さい!
 
 
以上です!
 
いかがだったでしょうか?
是非とも聴いてみて下さい。
 
B’zとは違う稲葉浩志に出会えますよ!
 
では、ケロケロ!
 
2015.9.23